目指せ脱サラ!!30代から始める不動産投資。
30才で大家になりました!!脱サラに向けて不動産事業を運営しようと進めていますが、いろいろな困難に直面中です。それを解決して目標の脱サラまで進んでいく道のりを記録に残しています。お得な情報も紹介します。
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ハワイ旅行2
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サラリーマンKです。

またまたハワイ情報です。

今日は、結構ハワイ旅行の中でも重要視するだろう内容についてです。

それはなんでしょうか。
私は飛行機だと思います。

東南アジア、韓国、中国、台湾あたりであれば、そこまで長時間でないのでLCC(Low-Cost Carrier:格安航空会社)でも良いでしょう。
しかし、ハワイはだいたい家族連れだったり、友人同士でも、ちょっと贅沢にと思って行く場所ではないでしょうか。
そこで、飛行機で窮屈な思いをしたり、映画を見れなかったりしたら嫌ですよね?

今回のハワイ旅行は、私は失敗した点を強いて挙げるならば、飛行機を挙げます。
(それ以外は良かったんですけどね(^_^;)

関西から直行便が出ているということと、他より少し安かったので、デルタ航空を選びました。

でも、断言します!!

デルタはやめといた方がいいです。

成田やセントレア発の便はわかりませんが、関西発の便は、エコノミーの座席には、一人ひとりにモニタが付いていません。
久々にLCC以外の海外便で付いていない便に乗りショックを受けました。

わざわざ、最新映画を上映しているから続編を見れるだろうと踏んで、DVDをレンタルして、ハリーポッターと死の秘宝のPart1まで見たのですが…

結局、することがなく、すぐ眠りにつきました。
同じ直行便ならJALの方が確実に良いと思います。
まあ、ひとそれぞれで、眠るだけという方なら良いかもしれません。
しかし、JALやANAであれば、マイレージもワンワールドとスターアライアンスで、それぞれ国内線もあるのですが、デルタはスカイマイルなので、なかなか他の航空会社連合に比べると使い道が厳しいです。

また、荷物について、日本からの出国時はグループで何個という形で数えられて、特に大雑把なチェックインだったのですが、帰国時は、一人あたり2つまでと言われました。
さらに、個数だと思っていた手荷物も一つあたり50ポンド(23kg)までと重量で制限されていました!!
そこまでは良いのですが、一緒に行った人の中で何人か重さ制限を超えていたので、私が、拙い英語で、ちょっとグループで合計の重さにならないのかなどと交渉してみたら、カウンターのとても太ったアメリカによくいそうなおばさんが、あんたは全然理解していないから、さっさと後ろの秤で図りに戻りなさい。邪魔よ。的なことを言われ、全然客扱いじゃない感じでした。

確かに事前に決まりを読んでいなかった私たちが悪いですが、何もあそこまで邪険に扱わなくても良いのではと思いました。

ただ、重量制限に関しては調べてみると、デルタだけでなくJALや他の航空会社も、2011年の4月から個数制から重量制へと改定されたようですので、行かれる方は注意してください。
こちらを参考にしてください。

まだハワイネタは続くと思います。


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ハワイ旅行1
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サラリーマンKです。

あいかわらず、蒸し暑いですね。

今日も不動産ネタではありませんが、ハワイネタを紹介させていただきます。
旅行に行かれる方は参考にしてください。

参加したり、行ったりした場所ですが、下記となります。
・チーズケーキファクトリー(弾丸トラベラーでもやってましたね。チーズケーキとパスタが有名なようです)
・タンタラスの丘(夜景を見るだけの夕食なしのツアーで$12。タクシーよりこちらが良いと思います)
・ワイキキ沖(スキューバダイビング)
・オアフ島一周ツアー(ダイヤモンドヘッド、旧石原邸、ハナウマ湾、潮吹き穴、マカプウ岬、曙の銅像ショッピングセンター、マカデミアンナッツファーム、ノースシェア-ランチ、ドールプランテーション、パールハーバー、この木なんの木)(これだけ回ってランチがついて$55は安い!! ただし、ダイヤモンドヘッドは火口の中だけなので、上からの景色を見たい人は別途行くことをお勧めします)
・アロハテーブルワイキキ(ALOHA TABLE Waikiki)(ロコモコならここが有名!!)
・ポリネシアンカルチャーセンター
・ビショップミュージアム

コンビニですが、ワイキキ周辺は、東南アジアのようにセブンイレブンがあるかと思いきやそうではなく、ABC Storesというハワイ産のコンビニがあります。(靴のお店のABC Martとよく言い間違えます(^_^;)
結構何でも手に入り、お土産はそこで調達できます。
温められたスパムおにぎりは、なかなかおいしかったです。

他にも、レストランはアウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチの1Fのオーシャンハウスというレストランに行きました。

そして、ホテルはモアナサーフライダーに泊まりました。
ワイキキビーチ目の前でかなり良かったです。
こんな贅沢は当分しないでしょう。

さて、結構重要なのが、円からドルへの換金です。
昔は、ドルは日本で換金して行った方が良かったらしいですが、今は現地が良いみたいです。
当時は、ドルやユーロのように日本でも流通が多いものは日本で換金した方が良く、その他は現地でというのが常識だったみたいです。
そのため、換金はタクシーでワイキキに行って、ホテルでチップを渡すくらいの最低限の4,000円~5,000円を前もって日本かホノルル空港で換金し、残り使う額はレートが良い場所で換金するのが良いと思います。

レートが良い場所はローカルの人(ダイビングショップに努めている日本人の人)に聞きました。
DFSギャラリアの横の道の向い側に洋服屋があるのですが、そこの中に入って一番奥に換金所があります。
正確な場所ですが、カラカウア通り(KALAKAUA AVE.)をワイキキからDFSギャラリアに向かって歩いて行くと、DFSギャラリアの横の通りでロイヤルハワイアン通り(ROYAL HAWAIIAN AVE.)という少し狭い通りがあります。
そこを入っていくと、SPARKというカジュアルファッションのお店があります。
そこを通り過ぎてABCのとなりのとなりになります。
下記のGoogleマップのストリートビューを参考にしてください。


大きな地図で見る

他が79円台だったのに、そこは78円台で交換できました。
ちょうど円高の時で良かったです。
帰る日に政府が円売りの介入をしたので円安になりましたので運が良かったです。

ローカルの人曰く、換金する時に注意する必要があるのが、レートは安く提示して、合計額をチョロまかすということがたまにあるらしいです。
なので、自分で、レートから換金したらどれくらいの金額になりそうか前もって計算しておいた方が良いでしょう。
そのレートが良かった場所は、日本人がしていたので大丈夫そうでしたが、海外ですのでどこでも用心は必要ですね。

観光で一番のお勧めが、ポリネシアンカルチャーセンター ブレス オブ ライフです。
リンクのオンライン予約から予約可能です。
私は、ショーだけで良かったので、デラックスパッケージのトワイライト送迎を選択しました。
ショーを目の前で見れたので、デラックスあたりが座席はちょうど良かったです。

夕方4時くらいにワイキキのホテルに迎えに来て、そこから1時間半程度かけてオアフ島の北の方にある、ポリネシアンカルチャーセンターまで行きます。
まずは、ディナーを食べます。
ただし、ここのバイキングスタイルのディナーですが、正直あまりおいしくないです(^_^;)
中盤、休憩時間を5分ほど挟みます。
そこで、アイスクリームを配るのですが、そのアイスのボリュームは大変な量でした。
そして、アイスは配りに来るかと思いきや、取りに行かないといけません。
すばやく取りに行かないと、すごい行列ができてしまいますし、溶けてしまって、器にアイスがダラダラと垂れてしまいますので注意してください。

あと、注意しないといけないのが、日曜日はやっていないということです。
ハワイに到着したのが土曜日だったので、初日はゆっくりして、次の日にショーを見に行こうとしていたら、予約をしてみてわかったのですが、日曜日を選択することができません。
そのため、到着した日に見に行ったのですが、結構眠かったですzzzZZZ
もちろん、ショーは盛り上がるので目は覚めるのですが、たまに眠気が襲ってきました。

やはり時差の影響は少なからずありましたので、初日はゆっくりすることをお勧めします。

他の詳しい内容は次回また紹介します。


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