目指せ脱サラ!!30代から始める不動産投資。
30才で大家になりました!!脱サラに向けて不動産事業を運営しようと進めていますが、いろいろな困難に直面中です。それを解決して目標の脱サラまで進んでいく道のりを記録に残しています。お得な情報も紹介します。
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無料!!不動産投資大百科
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今日は宣伝になります。

無料なので是非とも軽い気分で読んでみるのもいいと思います。
私はiPhoneでダウンロードしたものを読んでいましたが、文字も大きいので、ページ数の割にはサクっと読めてしまいます。
個人情報を入手するところがありますが、不安であれば捨てアドレス等でも良いです。
しかし、著者の水戸大家さんからの物件紹介のメールなども届きますので、きちんと入力するのを個人的にはお勧めします。

あのよくランキングのトップにいる石渡浩さんも宣伝されていました。

ダウンロードはこちらから。

不動産投資大百科

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新築プラン
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サラリーマンKです。

今日仕事から帰ってみると、封筒が届いていました。

何かと思って開けてみると、先日頼んでいた新築プランの資料でした。

所有している戸建てに関しては、あまり動けていないですが、コソコソっと進めています。

この戸建てですが、路線価の半分程度で現金購入しているので、いろいろできるなと考えていましたが、なんだかんだで時間が経ってしまっているので、早く動かないともったいないです(^_^;)

とりあえず、リフォームして賃貸に出す、販売に出すというプランや、更地にして新築用として売り出すプラン、もしくは、少しだけ利益を乗せてそのまま売りだすプランなど考えられますが、ちょっと調べてて良いなと思っているのが新築プランです。

個人が新築プランで売りに出すのはいろいろ障壁がありそうで、調べる必要はありますが、とりあえず、安くで立てられるメーカーさんがたくさんあることがわかりました。
参考に挙げておきます。

新すまい55
 550万円から建てられる戸建てのメーカーさんです。
 ただ、調べるとやはりなんだかんだ諸費用で+200万くらいという話しも。
 それでも安いですし、どこもそうかも知れませんね。

ローコスト住宅
 Home'sで紹介しているローコストな住宅を建ててくれる会社一覧です。

プライムアセット
 2棟以上建築する場合、1棟あたり773万円からとなっています。
 1棟アパートの代わりに4から6棟建てるといった事例も紹介されています。
 1棟だけ建てた場合の価格は要確認ですね。2棟からと断られるかもしれません。

などなど、ちょっと調査を進めております。
別途、不動産屋さんも買い手を見つけに動いてくれています。

次の一棟物に弾みが付けば良いのですが。


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宅建
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サラリーマンKです。

今日は、所有している戸建ての行く末をどうするかを研究していると、気になる記事を見つけました。

不動産売買や賃貸などをするために宅建免許が必ず必要か否か。

答えは…


Noみたいです。
でも、Yesと答える人も多いみたいですね。

Wikipediaもパッと目を通したのですが、どうも必要そうに見えました。

そうこう調べているうちにわかったのですが、どんなケースにおいて免許が必要なのかというと、業者になると、免許が必要みたいです(^^)

業を行う人はどんな人かといいますと、

1) 不特定多数の人を相手にして取引を行う
2) 反復継続して取引を行う


の両方をすることだそうです。

ただ、個人でいくら不動産会社を通さずに売買契約をしても、もちろん法律的には何の問題はないですが、かといって、個人間で売買契約をする場合には、トラブルが発生する危険性が大きいので注意が必要そうですね(^_^;)

不動産取引は甘くはありませんので、不動産会社を通すのがベターとも書かれていました。
でも、契約書の作成や重要事項の調査のみをお願いすることも不可能ではないみたいです。

今日は久しぶりに不動産の情報を発信できました(^^)

明日(木曜日)は東京に出張です。


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不動産本の紹介
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サラリーマンKです。

今日は最近購入した不動産本を読み終えたので内容を紹介致します。

タイトルは、「ほったらかし不動産投資で月50万円稼ぐ!」です。



著者は貯金70万円から初めて、1年で夢の家賃生活を手に入れたそうです。

しかし、中にも書いてあるように、そのスピードには時代の追い風があったようです。
2011年5月19日が初版なのですが、著者は2003年に不動産投資を始めたそうで、バブルがはじけた後で利回りも今よりもよく、物件も比較的多くあり、収益還元法が入ってまもなく、数字さえクリアしていれば融資していた金融機関も当時は多かったようです。
サブプライムローン問題の金融収縮前だったので、短期間で一気に増やせたようです。

と、そういった背景がきちんと書いてあり、現在の投資についても言及されています。

内容からすると不動産投資初心者の方にかなりお薦めではないでしょうか。

ほったらかし不動産投資家になるための9つのステップは以下のとおり記載されています。
Step1 お金を貯める。
 →貯金、副業
Step2 勉強する。
 →本、セミナー
Step3 ほったらかし不動産チームをつくる。
 →良さそうだなと感じた業者にメールを送り、良さそうなところを訪問する。
Step4 不動産業者にアポイントのメールを送る
 →年収、手持ち金融資産、勤続年数、勤務先、家族構成、携帯番号などを簡潔にまとめ業者にアポイントメールを送る。
Step5 不動産業者を訪問する
 →面識を造り、不動産投資に対する本気度を伝えておく
Step6 質問して相手を見極める
 →優秀な業者かどうかできる営業マンかどうかを見抜くための質問をして確かめる。
Step7 物件を購入する
 →良い物件は売れるのが早い。業者から物件情報をもらったらすぐに可否決断する。意思決定が早い人がいち早くいい物件情報を取得できる。
Step8 信頼できる管理会社に任せる
 →しっかりした管理会社に任せると、オーナーの収益は維持されつつ、ほったらかし運営が可能となる。
Step9 ほったらかし管理のための仕組みをつくる
 →放ったらかしの仕組みを作るための自分なりの方法を工夫し、実行する。

インフレ・デフレに備える、人気のエリア、差別化された付加価値がある物件を選ぶ、
リスクは考え方次第で変わる、
先入観から脱却する、
都合の良い欲望から脱却する、
肝っ玉があるかどうかが成否を分ける、
などなど、考え方について参考になることが挙げられています。

やはり、いろいろな本を読むと様々な観点を取り入れられるので良いですね
(^O^)/

ただ、本にも書いてありますが、頭でっかちになりすぎずに、肝っ玉も大事です。

また参考になる本は紹介したいと思います。


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本の紹介
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サラリーマンKです。

昨日、不動産会社に事前審査書類を提出して、連絡待ちの状態です。

さて、そんな中、今日は土曜日に購入した本を読んでいました。
不動産投資 これだけはやってはいけない!リスクを回避して、ずっと豊かでいる方法」という本です。



タイトルに記載してあるだけあって、ハッと気付かされることも多々有り、忘れていた初心を思い出させてくれました。
と、言っても、まだ1棟も購入していないので初心のままかもしれないですが、今は買いたい買いたいという気持ちに多少急かされている部分もあるのは否めませんので、この本によって早る気持ちを落ち着かされたと思います。

さて、参考になった部分をいくつか挙げたいと思います。

まずは、精神論的なところからですが、

 待つ。急に手を出さない。

 株で有名な全米2位の大富豪ウォーレン・バフェット氏ですが、勝負の機をじっと「待つ」ことができたから今があると述べられています。
個人の不動産投資は無制限のバッティングセンターにいるようなものとも例えられています。
野球においては、気持ちもはやって、試合では手を出さないようなボールなどでもスイングしてしまうこともありますが、こと投資では、打てそうにない球は打たなくて良く、むしろ休んで見逃すべきで、永久に続く無制限のバッティングセンターだと思えば良いようです。

他には、現状の賃貸状況などから、

 今後、借家人の「回転」は遅いほうがいい。

 ワンルーム優位は昔の話で、敷金礼金で儲けれていたようですが、現在は礼金ナシ、仲介手数料も無料、延長時の更新料も無料といったサービスも出てきている状況です。
回転の良いワンルームで、家賃を下げずとも次々と満室になり、クリーニングや修繕費用+αを毎回、借家人に請求できたので、大家さんにとってワンルーム経営は何かと都合の良いビジネスだったようです。
しかし、事情が180度変わり、今は長く居てもらうのが一番と記載されています。
また、更新時にはお米やビール券などのお礼を送る大家さんになろうと書いてありました。
確かに、大家業に限らず、商売で生き残っていくには、サービス業としての心構えは重要だと思います。

物件の探し方にも言及されていました。
ネットだけで情報収集できるのかと問われています。
車や宝石といった、従来は手に取ったり実際に見たりしてから買うのが当たり前だった商品でさえ、ネットのショップやオークションで手軽に買えるようになっています。
そんなことから、不動産投資の物件選びにあたっても、ネットで十分良い買い物(不動産投資)ができるのではと考えている方も多いようです。
世代としては、20代、30代に特にその傾向が強いと記載されています。
これは確かに、私も初めはネットだけで調べられると思っていましたが、何件かの不動産会社に個人情報を送ったり、電話したりすることで、今、物件を紹介していただいているところに辿りついたと思います。
(まだ購入できてませんが^^;)

やはり私もネットだけでは限界がある業界だと思います。
100回のメールより1回のデートとも例えとして書いてあります。

などと、いろいろ書いてあるのですが、中でも目を引いたのが、エレベーターの2012年問題についてです。
全部が全部そうではないと思いますが、主要なメーカーは製造停止から25年が過ぎたエレベーターについては、部品の供給を中止するケースが出てくるらしいのです。
そのため、それらのエレベーターを使っていると、エレベーターそのものを買い換える必要があり、結構な費用をオーナーが負担する必要があるようです。
しかし、エレベータの交換の費用を見積もっていないケースも多く、そこで、○○エレベーターの部品供給が○年に途絶えるという通知が管理会社などに行って、それを知ったオーナーが売りに出すというケースもあるようです。
築25年、30年を過ぎたようなマンションでエレベーターが備えている物件を購入する際は注意が必要ということです。

やはり本を読むのは勉強になりますね。
盲目的になるところを、目を覚まさせてくれることもあります。

また機会があれば、これまでに私が読んだ本を紹介したいと思います。


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